祭事部(森原一生部長)では6月28日(金)、教務支庁で「おつとめ勉強会」を開催。34名(スタッフ9名含む)が参加しました。 勉強会のテーマは、ここ数年継続して掲げている「合わせる」。今回は、横笛奏者の高永展樹先生(中津大
12月2日(日)、福岡教務支庁を会場に第55期福岡教区学生会おつとめまなび総会を開催しました。 今回は前日から学生会のスタッフが教区に宿泊し、調饌から直会準備、祭儀式の練習と努めてくれました。祭文も学生会委員長の思いを紡
5月28日(月)、教務支庁において、第6回「おつとめ勉強会」が『合わせる』をテーマに、本部員・吉川万寿彦先生(内統領室次長兼修練掛主任)を迎えて開催された。 鳴物の一つひとつの説明に始まり、朝夕のおつとめ、月次祭おつとめ
4月22日(日)、教務支庁において、「福岡教区女子青年おつとめまなびの集い」を開催しました。 当日は晴天のご守護を頂き、また、105名という大勢の女子青年さんのご参加を頂いて、9交代のとてもにぎやかな、勇んだおつとめまな
福岡教区学生会総会が11月23日に教務支庁で開催され、学生担当者や学生会OBなどを含めて54名が参加しました。 当日は、午前10時よりおつとめまなびを開始。おつとめ衣に着替えた学生が祭儀式をつとめた後、学生たちによって十
4月23日(日)教務支庁で5回目となる「おつとめ勉強会」を開催しました。 陽気なおつとめをするには地歌を気持ち良く歌うこと、それにはまず、きれいな笛の音色を聞いて歌うことが大事になります。そこで今回は「笛」をテーマに、篠
おつとめまなび総会 田川支部 10月31日(土)、婦人会福岡教区支部主任 内田澄子先生(朝倉大教会長夫人)をお招きし、西田川分教会を会場に「田川支部婦人会おつとめまなび総会」を開催し、大人140名、子ども29名、合計1
教区祭事委員会では、「地方・小鼓のための講習会」を8月30日に開催、16名が参加しました。 勇んだ陽気なおつとめを勤めるためには、地方、笛、小鼓の音色を高めることが大切との思いから、今回は地方と小鼓、そして腹式呼吸のでき
教区祭事委員会主催による雅楽講習会が6月30日、7月1日の2日間、合宿にて開催されました。 おつとめの祭儀式、教内の結婚式や葬儀にも必ず奏でられ、すでに天理文化と確立されている雅楽。講習会開催に先立ち、雅楽の重要性、
8月30日、教務支庁において「地方・笛・小鼓のための着付け講習会」を開催した。受講者は11名と少数ながら、指導をマンツーマンで受けられ、とても貴重な時間となった。 プロの講師陣を迎えた、教内でも初であると思えるこうした講