8月14日から20日まで、3班編成で「山口島根豪雨災害」の被災地に出動した。 山口教区隊が地元の社会福祉協議会と連携を行い、作業現場を選定。一般ボランティアでは作業しにくいところを受け持つこととなり、山口教区隊の指示のも
先日の山口・島根における豪雨災害に対し、出動することになりました。 隊員のみの参加となりますが、要項をお知らせいたします。 (注:福岡県ボランティア連絡会からの要請ではありません) ■山口島根豪雨災害出動要項 (8/14
結隊式 ー5月1日ー 5月1日、能美義郎新隊長のもと、福岡教区隊の結隊式が行われました。 挨拶に立たれた内田教区長は、東日本大震災をはじめ、ひのきしんの集いなどこれまでの活動を振り返りながら、「教区管内で、ひのきしん活動
4月27日、28日の両日、県の災害ボランティア連絡会の要請を受けて、九州北部豪雨の爪跡の残る八女市星野村へ教区内より計17名が出動しました。昨年と比べ、人数が減少しつつある災害ボランティアですが、今回は他の団体と共に、初
去る2月9日(土)から10日(日)にかけて、八女市星野村へ総員29名(9日16名、10日13名)が出動しました。 村ではまだ昨年夏の九州北部豪雨の爪痕が残っており、今回の現場は土砂崩れによって家屋2軒が倒壊した地域。
1月28日(月)~30日(水)の三日間、昨年11月に開催した「第11回 ひのきしんの集い」会場で、これまで継続的に活動してきた「さつき松原」(宗像市)の整備を行いました。 作業内容は、2月3日(日)に行われる植林ボランテ
福岡教区では11月4日、「第11回ひのきしんの集い」を開催、福岡県内の教会長、ようぼくなどが家族連れで1,363人が参加しました。 このひのきしんの集いは、平成14年の「全教一斉ひのきしんデー提唱70周年」を前にし、「地
今年で11回目となる「ひのきしんの集い」。 毎年、本開催に先立って「ひのきしんの集い研修会」を行っています。今回ひのきしん会場となる宗像市・さつき松原では2度目の開催となり、研修会には宗像市長はじめ多くの来賓がご臨席くだ
ひのきしんの集い (実動) 日 時 平成24年11月4日(日) 場 所 宗像市さつき松原 (本部テント前集合) 開会式 10:00(受付開始 9:30) 15:00解散予定 内 容 松林整備ひのきしん ※
少年会福岡教区団団長 小野 喜久 8月28日・29日、福岡教区団少年ひのきしん隊の「事後研修会」を開催しました。台風の接近で、心配していました天気も、激しい雨風もなく、すごしやすいお天気のもと、今回は、災救隊福岡教区隊